Paint and Reform for your life
徳永ハウジングが出来ること
施工事例
よくあるご質問
- 手持ちの現金は使わずにローンの取扱いありますか?
戸建てのリフォームにはイオン・クレジットサービスが受けられます。
現在、期間限定特別金利で、2.80%(実質年率)で適用!
~ 請負工事代金の全額ローンも可能 ~
外装・屋根・水廻り一式・エクステリアやオール電化など
ご自宅の増改築資金に、1~15年の完全固定金利型で、
連帯保証人は原則不要、手数料0円、団体信用生命保険の付与0円
ぜひ、お住まいの改修の際はコチラの分割払いも御検討ください。- 塗料のグレードって、どう判断するの?その目安はあるの?
樹脂でグレードを判断基準にしてみると”次の塗替え周期”がいつか?という事です。
- 新築で使われるアクリル(3~6年程度)
- 一般的に出回るウレタン(7~8年 〃)
- 保証の出るシリコン(10~13年 〃)
- フッ素(15~20年 〃)
- 無機(20~25年 〃)
一般にはこれら1~4種類の樹脂があり、塗膜の耐久性は『これ等の樹脂』によって大きく変わるということです。今夏5が加わり益々塗装技術が日進月歩で進んでいる事が分かります。
また、耐候性といって強い光を2500時間当てても光沢が80%以上、残るものを耐候性1種と呼びます(1500時間以上は2種、600時間は3種となる)。上記3・4・5の塗料仕上げは、耐候性1種に該当することが多いことから、長持ちするとしたり保証を出したりする会社さんが多くなるという事です(ウレタン塗料は概ね2種に相当する)。
○ポイント
事実、片仮名や英語の名前で特殊・特別な材料という印象を消費者に与え、イメージ先行で販売・施工されることも少なくありません。日本最大手の日本ペイントさんや関西ペイントさんの無機塗料はものすごく高額であり、遮熱塗料がそうかと言えばそうでもない。
1~5の塗装ランクがある中で一番忘れてならないことは、御客様の家の劣化状態に合わせて、大手メーカーが推奨しているものを選ぶ事ではないでしょうか。種種のケースに合ったバリエーションに富んだメーカーを選んで、一番予算に相応しく、永く安心出来る事をベースに見積依頼をされることをオススメします♪
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